西陣織バイオリンケース“マロ・ジャポニズム”

MARO Japonism

「キモノの帯でケースを作る」というNHK交響楽団コンサートマスター篠崎史紀さんのアイデアで生まれた西陣織バイオリンケース“マロ・ジャポニズム”!!

ケースをひとつ作るのに京都・西陣織の袋帯を丸ごと一本、外装に使いました!

「持ち歩く喜び!」

レッスンに行くときも、オーケストラの練習に行くときも、バイオリンを持つ喜びを感じられる!

和物なのに、洋服にぴったりなマロ・ジャポニズム!

帯に特殊コーティングを施しているので、雨に濡れても大丈夫!

ケースメーカーの老舗「アルファケース製作所」による製作&加工なので使って安心! もちろん本体は木製なので丈夫なだけでなく、バイオリンのコンディションを維持するにも最高! やっぱりケースは木製がいい!

京都の伝統工芸と東京のケース職人の合作! すみずみまでメイド・イン・ジャパン!

オプションで岩手県の伝統技法「秀衡塗」のプレートも付けられます! これでジャポニズムはさらにアップ!
詳細は、取扱い商品ページをご覧ください! Amazonで通販もご利用になれます!

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